第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)アーチェリー競技の選手用医務を務めました

石原萌香(助教)が、岡崎中央総合公園にて開催されたアーチェリー競技会場にて選手用医務を担当し、理学療法士/トレーナーとして出場選手、スタッフのケア、サポートを行いました。今大会は1994年の第12回大会(広島開催)から32年ぶりの日本開催であり、アーチェリー競技では男子リカーブ個人部門で中西絢哉選手が銀メダルを獲得しました。本大会の結果、再来年行われるロサンゼルスオリンピックの日本の出場枠を獲得しています。